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2009年05月21日
文芸特殊研究Ⅰ 05/21/09

第五回 水口哲也先生(水口先生最終回)
―概要―
・ゲームの作り方
骨組(ちょっとおもしろいという感覚)が大事、あとはどう「演出」するか。
たとえばどんな時に人は笑うのか考えてみる→ではどう「演出」したらいいか。
・キャラクター作り
女の子にも好まれるキャラクターとは?いろいろな人に話を聞いてみる。→「こびない」という要素。
→Space Channel 5 のウララの性格づけができてくる。
何かを生み出すときに何が一番大事か→初めの直感を持ち続けること。
らせん階段に似ている。上から見たら、同じところをぐるぐる回っているが、横から見たら上昇している。
いろいろやってみて、ダメかも、と思う瞬間は必ず来る、それでも、直感を大事にして続けること。
―お知らせ―
※来週は飯沢耕太郎先生の初回です。レポート課題等重要事項についての説明もあります。できる限り出席してください。
※水口先生までショートレポートを提出してください感想、質問、なんでもあり(量は問わない)。
ショートレポート提出先
アドレス:tetsuya@mizuguchi.biz
※必ずタイトルにBTKと書いて、学番、名前を入れること
TAS築城
投稿者 yamashita : 2009年05月21日 17:12
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